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November 2018 posts

11/17/2018

11/16早朝C/2018V1

11/16早朝、前日とは比較にならない天候に恵まれた。(というか前日は雲越し強引撮影)/今回はC9.25を使って標記彗星を撮影した。↓C/2018V1周辺一部トリミング(Autosave)↓
18cv1d1116c25jt0458autfcsxc
↓同(Average)↓
18cv11115c25ut1958avgfcsxc
比較的空の条件は良かった筈だが、拙い処理術もあって(心眼で見ると)画面右上隅(=西北西)方向へ尾が伸びているように思うが、判然としない。


↓ステラショット画面からC/2018V1彗星を導入対象に指定↓

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11/16/2018

10/18太陽Hα像

10/18の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※前日見られた西縁1時方向と東縁7時方向の比較的大きな紅炎は少し規模が衰えたようだが、4時方向に小さめながら面白い形状の噴出が現れていた。思い切ってフィルター部内側を拭き取って良かった。

↓全体(カラー1)↓10/18,12h49m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(擬似カラー)

↓西側(擬似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側(カラー2)↓

↓西側(カラー2)↓

18sun1018c52ut0349dmnlapl4ap212lc1psq posted by (C)龍吉http://photo.blogmura.com/rpc/trackback/90048/1x6qraw0u5w3
↓追記へ↓

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11/15/2018

ようやく捕捉>話題の2彗星(46P,C/2018V1)

11月も中旬になり時雨る日が多い。昨夜から今朝にかけて、文字通り雨雲の隙間からようやく話題の2彗星を捉えることができた。その1↓64P/ウィルタネン彗星↓(長辺方向トリミング)

18c46p1114c4ut1323autfcsxsq posted by (C)龍吉
ステラショットで導入補正用に一枚試写したところで雨雲越し撮影となる。orz>試写30秒程度でもあっけなく写った。現在6等台らしい。
↓同、等倍トリミング↓

18c46p1114c4ut1323autfcupsq posted by (C)龍吉
【データ】46P/2018年11月14日22時23分〜(60秒4枚)/EOS6D(HKIR,ISO3200,RAW)/WO-Star71(fl=350mm)/LX200赤道儀改ステラショット制御@自宅星見台HANA


いったんルーフ閉じ、その間ダーク撮影を実行。新彗星が上り始める明け方まで仮眠し、4時過ぎに目覚めたが快曇状態。
薄明で空が青くなり始める頃になってようやく少し雲に隙間ができた。すかさず新彗星C/2018V1(マックホルツ-藤川-岩本彗星)を撮影↓(長辺方向トリミング)

18c18v1d1114c23ut2017autfcsxsq posted by (C)龍吉
第一発見者は米国マックホルツ氏だが、日本人2人(藤川繁久氏、岩本雅之氏)も独立発見している。近日点通過を控えていて、彗星の運動がけっこう速く、8分余りの間に背景の恒星が長く伸びている。>同彗星は今後さらに明るくなり、近日点通過後は夕方の空に見られるようになるとの由。
↓同、等倍トリミング↓

18c18v1d1114c23ut2017autfcupsq posted by (C)龍吉
すでに薄明下で十分な露光がかけられず、かつ雨雲越し撮影で状況最悪だった。写っただけでも吉としよう。撮影後、外を見たら再び雨雲に覆われていた。
【データ】C/2018V1/2018年11月15日5時17分〜(20秒23枚彗星基準)/EOS6D(HKIR,ISO3200,RAW)/WO-Star71(fl=350mm)/LX200赤道儀改ステラショット制御@自宅星見台HANA

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11/14/2018

10/17太陽Hα像

10/17の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※フィルターへの異物滲出=視野コントラスト低下問題を自己解決(後述)して最初の太陽Hα観察※西縁1時方向と東縁7時方向に比較的大きな紅炎が現れていた。前の晩に思い切ってフィルター部内側を拭き取った効果があったようだ。

↓全体(カラー1)↓10/17,14h53m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(擬似カラー)

↓西側(擬似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側(カラー2)↓

↓西側(カラー2)↓

18sun1017c80ut0553dmnlapl4ap249lc1psq posted by (C)龍吉
※天頂プリズムではなく天頂ミラーであったことから、フィルター部分の異物滲出を自力で除去できる見通しが立ったので、前回11/15観察後、この異物除去を試みた。/異物はフィルター枠を筒に固定する接着剤?が観察時の熱で柔らかくなり試写周囲へ滲み出している?とも思われた。/無水エーテルなど溶剤系で拭き取ると、却ってこの異物が解けて視野内に滲み出す?恐れも考えられたので、溶剤は使わず洗剤系の泡剤を使って内側の浸入異物を根気よく拭き取った後、ひと晩天頂プリズム部分を分解したまま自然乾燥させた。目視ではフィルター内部の浸入物は視野縁まで後退(=視野広がる)した。対策後初の観察で除去効果が見られて良かった。やれやれ。
↓追記へ↓

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11/13/2018

11/11未明38P/Stephan-Oterma彗星

11/11未明、64Pや他の天体を撮影するなどして、ふたご座が高くなるのを待ち38P/Stephan-Oterma彗星を撮影した。↓画面全体↓(Autosave→Phtoshop)

↓同、等倍トリミング像↓

38Pはふたご座に居て夜半頃から観察可能。すぐ近くにエスキモー星雲(NGC2392)が星のように映っている(中央右下赤マーカー)が、fl短いため恒星と区別不能。※↓「追記」↓にNGC2392等倍画像掲載※
↓DSS,Averageで一時処理した画像↓

↓同、等倍トリミング↓

【データ】38P/2018年11月11日1時32分〜(60秒19枚)/EOS6D(ISO3200,RAW)/WO-Star71(fl=350mm)/LX200ステラショット制御STVガイド@自宅星見台HANA

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11/12/2018

10/15太陽Hα像

10/15の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※周縁部に淡い紅炎が点在しているようだが判然としない。西側1時方向に目立っていたダークフィラメント(紅炎)も判らない状態。というより接眼部フィルターに滲み出ている異物が影響しているとしか思えない。/で、前回の観察後、プリズム部分の裏蓋を外してみると、何と、プリズムではなく天頂ミラーが裏蓋に取り付けてあるではないか。>これならフィルター内部の異物を自力で除去できそう。撮影後、フィルター内部の異物を拭き取ることにした。

↓全体(カラー1)↓10/15,13h47m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(擬似カラー)

↓西側(擬似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側(カラー2)↓

↓西側(カラー2)↓

18sun1015c80ut0447dmnlapl4ap254lc1psq posted by (C)龍吉
↓追記へ↓

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11/11/2018

11/10,64P/Swift-Gehrels彗星

11/10も週末&貴重な晴天。出遅れたが彗星は天頂付近を少し西へ過ぎたところだった。↓画面全体↓(Autosave→Phtoshop)

18c64p1110c20ut1455autfcpsx posted by (C)龍吉
↓同、等倍トリミング像↓

18c64p1110c20ut1455autfcpsq posted by (C)龍吉
64Pは見やすい位置に居て一晩中観察可能。前投稿で移動速度遅い=背景の星のズレも小さい、と書いたが、20分余りの間にほんの僅か移動している。
↓DSS,Averageで一時処理した画像↓

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11/10/2018

10/14太陽Hα像(※明朝こうのとり落下)

※明朝6時40分頃、ISS国際宇宙ステーションから切り離された補給船こうのとりが大気圏へ突入し、本体は燃え尽きますが放出したカプセルの回収が小笠原近海で行われます。石川県上空から南東方向へ突入開始しますが、こうのとりが燃え始めるのは地上80km前後とされ、国内(本土)からは目撃できないようです。/では、燃え始める前のこうのとりはどうかというと、日の出前の明るい空から目視確認するのは非常に条件厳しいです。が、双眼鏡で見ること(orカメラで軌跡を捉えること)は可能かも知れません。北陸上空(ほぼ頭上)を南東方向へ通過します。幸い、天候は良さそうです。※
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
10/14の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※周縁部に紅炎は殆ど見当たらない。東縁ほぼ全滅に近い悲惨な状態だが、西縁は少しマシで4時方向に噴出が見られる。昨日、西側1時方向に目立っていたダークフィラメント(紅炎)はいっそうハッキリ見えている。この観察後、修理に出すくらいなら、と接眼部プリズム部分を分解してみることを決意。>とりあえずプリズム部分の裏蓋を外してみたら、、意外な展開の始まりとなった。

↓全体(カラー1)↓10/14,14h6m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(擬似カラー)

↓西側(擬似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側(カラー2)↓

↓西側(カラー2)↓

18sun1014c80ut0506dmnlapl4ap255lc1psq posted by (C)龍吉
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11/09/2018

38P/Stephan-Oterma(+新彗星の話題)

国立天文台のWebサイト(天文情報https://www.nao.ac.jp/news/topics/2018/20181109-comet.html?fbclid=IwAR0qICHF3L2E_XRvq3LVcXSaNkhCUMcvWhvhhEymIa5Csais6v8_VXiOw0o)によれば、11/8明け方5時過ぎに香川県の藤川繁久さんと徳島県の岩本雅之さんが東の空に新天体を発見されたそうである。(現在全光度で10等台後半とのこと)/この天体は11/7米国カリフォルニア州のD.E.マックホルツさんが世界で最初に発見しており、藤川さんと岩本さんは独立発見したことになる、と報じている。(新彗星の軌道要素や名称については今後発表とのこと)
☆彡↓38P/Stephan-Oterma(MediumKappaSigma)写野全体像↓

18c38p1103c8ut1734mksfcpysx posted by (C)龍吉
撮影時、38P/Stephan-Oterma彗星は10等台前半で東天を上り始めたふたご座に居た。
☆彡↓同、等倍トリミング像↓

18c38p1103c8ut1734mksfcpysq posted by (C)龍吉
☆彡↓38P/Stephan-Oterma(Autosave)写野全体像↓

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11/08/2018

10/13太陽Hα像

10/13の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※前回から4日間のブランク。10月の天候もパッとしない。※周縁部に大きく目立つ紅炎は見当たらないが、本体1時方向にダークフィラメント(紅炎)がハッキリ現れている。接眼部フィルターの異物滲み出し問題解決のため、(修理に出すくらいなら)とりあえず一度分解してみようと思うに至る。ただ、この時点でも接眼部は光学プリズムが入っているとばかり思っていたので決心できずにいた。

↓全体(カラー1)↓10/13,10h49m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(擬似カラー)

↓西側(擬似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側(カラー2)↓

↓西側(カラー2)↓

18sun1013c55ut0149dmnlapl4ap255lc1psq posted by (C)龍吉
↓追記へ↓

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11/07/2018

64P/Swift-Gehrels彗星

11/3貴重な晴天が夜も続いたので、黒部から帰宅後も星見台に居た。気になっていた標記彗星が天頂付近に高く上っているところを狙った。↓画面全体↓

18c64p1103c31ut1208fcbsx posted by (C)龍吉
↓同、等倍トリミング像↓

18c64p1103c31ut1208fcbup posted by (C)龍吉
64Pは見やすい位置に居て一晩中観察可能だが、明るい彗星でないのが残念。テールも判然とせず彗星特有のエメラルドグリーンの丸い光芒が写る。なお、移動速度が遅く=背景の星のズレも小さいので、この彗星画像も前回紹介したSequatorで処理した。
--------【追記】 Sequator試行その後↓ -------------------------------

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11/06/2018

10/9太陽Hα像

10/9の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※西縁側1時、4時方向に淡い噴出あり4時方向は比較的大きい。東縁側はさみしい状態。接眼部フィルターに難があること判明し、外側は拭いてみたが視野を狭めている物質は内側らしく改善しない。ただ、接眼部内部構造が今一つ不明で迷っていた。

↓全体(カラー1)↓10/9,12h20m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(擬似カラー)

↓西側(擬似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側(カラー2)↓

↓西側(カラー2)↓

18sun1009c48ut0320dmnlapl4ap260prewux posted by (C)龍吉
↓追記へ↓

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11/05/2018

Sequator試行

標記の画像処理ツールについて、11/4未明に三脚固定撮影した7枚〜34枚のコマを元に試行してみた。
↓通常、地上景色と星空を写野に入れて固定撮影すると、地上景色は止まって写るが星の光跡は日周運動により流れてしまう↓

(※DeepSkyStackerによる)18south1103c35ut1711maxfcsx posted by (C)龍吉
↓日周運動に合わせて星空を追尾撮影すると、今度は地上景色が流れてしまう。↓

(※DeepSkyStackerによる)18south1103c35ut1711avgfc posted by (C)龍吉
※広角レンズのため写野周辺の星像が歪に流れている。


以下、Sequatorで処理した星見台からの星空↓
☆彡星見台から南天☆彡

18southstar1103c34ut18sx posted by (C)龍吉
※南天の星は左から右方向へ大きなカーブを描いて移動するが、点像に収まっている。
☆彡星見台から北天☆彡

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11/04/2018

11/3太陽Hα像@黒部

※10月中盤の太陽Hα像が残っているが、特例として昨日の太陽Hα像を先に載せます。m(_ _)m※
11/3の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※黒部市吉田科学館祭り2018第一日目。「はやぶさ2」講演会をはじめ様々なイベントが行われ、その1つとして太陽観察会があり、日頃使っているLUNT60鏡筒を持参し参加した。以下、その折に撮影した太陽など↓

↓全体(カラー1)↓11/3,10h13m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(擬似カラー)

↓西側(擬似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側(カラー2)↓

↓西側(カラー2)↓

残念ながら当日は目立つ紅炎見当たらず無黒点だったので、一部割愛し観察会が行われた科学館前広場の画像を載せます。
↓追記へ↓

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11/03/2018

M33三者三様

10/28深夜に撮影した↓さんかく座の系外星雲M33↓(by FC60&178MM)

8/14未明に撮影したさんかく座の系外星雲M33↓(by BKP200&EOSkissX7

↓同、3年前7月にBKP300反射鏡で撮影したもの↓

※各画像を左クリックすると別窓拡大表示します※
小口径6cm屈折&遊星用CMOSカメラ(上)、口径20cm反射&APS-Cデジ一眼(中)、口径30cm反射&4/3CCDカメラ(下)と三者三様。3倍、6倍の口径差を写野狭い遊星用CMOSカメラで胡麻化してみた。(笑)/総露光時間を増やして集光力の差は縮め、そこそこ迫力を感じるが、分解能の差は埋められない。全体にガサツな画となってしまっている。
【データ上】M33/2018年10月28日23時5分(30秒202枚=101分)/ASI178MM(Gain250,Gamma50,FIT)/FC60(fl=500mm)/LX200赤道儀STVガイド

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11/02/2018

10/8太陽Hα像

10/8の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※前回10/5から3日間のブランク。西縁側1時、4時方向に淡い噴出、東縁側は小さな噴出が7時、10時方向にあるだけでさみしい状態。接眼鏡フィルター部分の異物を何とかしたいと本気で思うに至った。

↓全体(カラー1)↓10/8,9h46m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(擬似カラー)

↓西側(擬似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側(カラー2)↓

↓西側(カラー2)↓

↓追記へ↓

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11/01/2018

10/28網状星雲

10/28晩に撮影した↓はくちょう座網状星雲↓

↓同、別処理画像↓

↓同、JPEG撮って出し一枚画像↓

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