09/24/2017

9/18,M31アンドロメダ星雲

9/18晩に撮影した↓M31アンドロメダ星雲↓(RAW→PS16bitTIF→DSS)

※本体のRとバックグラウンドのGが気になり色調弄りすぎて青っぽくなってしまった。
↓同(CR2→DSSでスタック)↓

明らかに写りそのものが違うような感じに見えるかも知れないが元画像は同じもの。後処理段階での調整が統一できてないためで、逆に言えば後処理過程にも問題山積み(^_^;)
↓7/27未明に撮影したM31(掲載済)↓RAW→DSS

実践的に考えるならばRAWのままDSSへ持ち込む方が手早く済ませられるし、一概にRAWからDSSへの直行は良くない、とするつもりは全くない。富士XシリーズなどDSSが対応していないカメラ機種については16bitTIF変換してからの持ち込みしか方法がない。
【データ上】M31/2017年9月18日21時22分〜(60秒57枚)/EOS6D(HKIR,ISO3200,RAW)/BORG100ED,F4(fl=400mm)/LX200赤道儀改STVガイド@自宅星見台HANA
【データ下】M31アンドロメダ/2017年7月27日2時3分〜(90秒30枚)/EOS6D(HKIR,ISO3200,RAW)/WO-Star71(fl=350mm)/他は上に同じ
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09/23/2017

DSS迷走再来6(NGC7293)-2

DSS迷走再来その6>DSSへ持ち込むソースデータRAWのままか、16bitTIF変換してからか?その2
↓【1】RAW(CR2)のままへ持ち込む↓NGC7293らせん星雲↓

↓【2】CR2→PS※で16bitTIF一括変換→DSSでスタック↓

(いずれもDSSスタック直後のAutosave.tifをPSで後処理)
今回は【1】RAWデータのままDSSに持ち込んだ場合、【2】PSで16bitTIF変換してDSSに持ち込んだ場合の優劣はあまり感じられなかった。
Dark,Flatを省略しての横着処理でもありどちらかに結論づけるのは早計。検証事例をもっと増やす必要がある。
【データ】NGC7293/2017年9月18日22時39分〜(60秒71枚)/EOS6D(HKIR,ISO3200,RAW→TIF)/BORG100ED,F4(fl=400mm)/LX200赤道儀改STVガイド@自宅星見台HANA

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09/22/2017

DSS迷走再来5(バンビ)

DSS迷走再来その5>DSS※へ持ち込むソースデータを見直したところ、どうやら迷走状況から少し光明が見えた?気がする。
↓【1】RAW(CR2)のままへ持ち込む↓バンビの横顔↓

↓【2】CR2→PS※で16bitTIF一括変換→DSSでスタック↓

■上2枚はいずれもDSSスタック&RGB基本調整後、PSで後処理■
■下2枚はいずれもDSSスタック直後のAutosave.tifをPSで後処理■
↓【1】RAW(CR2)のままDSSへ持ち込む↓バンビの横顔↓

↓【2】CR2→PSで16bitTIF一括変換→DSSでスタック↓

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掲載画像では色調・色合いの違いが気になるかも知れないが、原板ではむしろ星像の形にはっきり差が見られる。
【1】RAWデータのままDSSに持ち込んだ場合の星像は少し輪郭ガサついているのに対し、【2】PSで16bitTIF変換してDSSに持ち込んだ星像は綺麗な、滑らかで丸い形になっており、背景(バック)もスッキリしている。
つまり、いきなりRAWデータのままDSSへ持ち込むよりも16bitTIFに変換したデータを持ち込んだ方が良いということが言えそうである。
なお、RAWデータを16bitTIF変換するツールは各メーカーからも提供されていて(キャノンの場合はDPP)此れを利用することも考えられる。しかしながら、キャノンDPPによる変換はPSの変換ツールには全く叶わず、雲泥の差と言っても良いくらいだ。具体的には恒星の周りに黒縁が生じ、背景(バック)が下手くそで汚い色塗りみたいになる。つまり、PSのRAW→16bitTIF変換能力はメーカー提供のツールより強力である。
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次に、DSSスタック直後のAutosave.tifを次の別処理ツールにかけるか、スタック直後にRGB基本調整してから次の別処理にかけるか、の違いについては、【1】RAW持込と【2】16bitTIF持込の差ほど顕著な差はないと感じた。スタック直後のAutosave.tifを利用した方が大人しめで色合い出すのに時間かかりそう?(トリッキーでないので破綻は無さそう)なのに対し、DSS内でRGB基本調整まで済ませたデータを後処理する場合は色合い調整は比較的楽な反面、トリッキーで派手になりがちな印象を受けた。
つまりスタック後のデータについては、後処理・仕上げ過程まで見越したノウハウが関わる気がして優劣はどちらとも言い難い。以上、あくまで個人的な感想です。
【データ】M24,バンビの横顔/2017年9月18日20時9分〜(60秒58枚)/EOS6D(HKIR,ISO3200,RAW)/BORG100ED,F4(fl=400mm)/LX200赤道儀改STVガイド@自宅星見台HANA
※DSS=DeepSkyStacker/PS=Photoshop(CS6)
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09/21/2017

9/15-9/20までの太陽Hα像

9/15〜9/20までの太陽Ha像をまとめてみた。(9/16,17は欠測)↓※各画像をクリックすると拡大表示します※

↓9/15,14h05m全体↓

↓9/15,14h05m東側等倍トリミング白黒L↓

↓9/15,14h05m同、西側等倍↓

↓9/15,14h05m同、全体白黒L↓

↓9/18,14h42m全体↓@小矢部市西福町

↓9/18,14h42m南東側等倍白黒L↓

↓9/18,14h42m西側等倍白黒L↓

↓9/18,14h42m全体白黒L↓

↓9/19,10h36m全体↓@小矢部市平桜

↓9/19,10h36m東側等倍トリミング白黒L↓

↓9/19,10h36m同、西側等倍↓

↓9/19,10h36m同、全体白黒L↓

↓9/20,9h1m全体↓@小矢部市平桜※雲越し

↓9/20,9h1m東側等倍トリミング↓

↓9/20,9h1m同、西側等倍↓

9/20,9h1m白黒L,全体↓

【データ】2017年9月15日14時5分/Profile=Sun
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Scope=LUNT60THa/Camera=ASI178MM/Filter=L/Filename=2017-09-15-0505_1-KY-L.avi
Date=170915/Start(UT)=050503.243/Mid(UT)=050508.251/End(UT)=050513.259
Duration=10.016s/FramesCaptured=307/Binning=no/ROI=3096x2080
FPS(avg.)=30/Shutter=0.500ms/Gain=250(49%)/USBTraffic=100
Brightness=1/Gamma=80/Histogramm(min)=0/Histogramm(max)=234
Histogramm=91%/Limit=10Seconds/SensorTemperature=33.6°C
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09/20/2017

DSS迷走再来4(NGC7293)

久しぶりにC9.25直焦点(ASI1600MCCカメラ)で撮影したシリーズその2(DSS迷走その4?)
【1】↓NGC7293螺旋星雲↓(元画16bitTIF→DSS一時処理TIF→CS6)で処理↓

↓【2】同、16bitTIF→DSS(Autosave.tif)→CS6↓

さじ加減を誤ると、、↓【3】同、16bitTIF→DSS(Autosave.tif)→CS6↓

相変わらず迷走中のDSSスタック処理>やはり【1】は比較的簡単に色彩出る感じだが色ノイズが気になる。【2】の方が【1】よりピクセルノイズは少ない傾向にある。但し、過度に修正するとか処理を誤ると【3】のようになることもあるので、そのさじ加減が難しい。
【データ】NGC7293/2017年9月18日22時20分〜(120秒24枚)/ASI1600MCC(-15℃,Gain15/25,Gamma8/10,TIF)/C9.25+0.75RC(fl=1763mm)/NJP赤道儀改+SS-one,CMOS_Cap自動ガイド@自宅星見台HANA
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09/19/2017

台風一過なれど、、(M17)

台風18号は9/18未明に足早に過ぎ去ったが、午前中は未だ小雨が降るなど天候回復が遅れた。夕方ようやく晴れてきたので久しぶりに星見台へ上がった。これまた久しぶりにC9.25直焦点(ASI1600MCCカメラ)で撮影した【1】↓M17馬蹄形星雲↓(元画16bitTIF→DSS一時処理TIF→CS6)で処理↓

↓【2】同、16bitTIF→DSS(Autosave.tif)→CS6↓

昨年5月に10cm屈折で撮ったM17↓CameraRAW→DSS(一時処理TIF)→CS6↓

※中央トリミング※デジ一眼&10cm屈折鏡ではまるで比較にならない※
以下、現在迷走中のDSSスタック処理の観点から。冷却CCDカメラの16bitTIFデータ(FITも)は(デジ一眼のように元データがCameraRAWでないので)そのままDSSへ持ち込んでいる(=DSSでRAW現像する必要がない)/DSSでスタック&一時処理したデータをCS6で処理したのが【1】、DSSでスタックだけした生データをCS6で処理したのが【2】。
今回【1】は比較的簡単に色彩が出てきた感じを受けたが色ノイズが気になった。【2】は色彩沈んだ感じだったが、【1】よりノイズは少なかった。
但し、いつもそうなるということではなく今回の印象。しかもたった16枚での話。
【データ上2枚】M17/2017年9月18日20時41分〜(60秒16枚)/ASI1600MCC(-10℃,Gain16/25,Gamma8/10,TIF)/C9.25+0.75RC(fl=1763mm)/NJP赤道儀改+SSone,CMOS_Cap自動ガイド@自宅星見台HANA
【データ下】M17オメガ星雲、馬蹄形星雲/2016年5月8日0時15分〜(60秒×23枚スタック)/EOSkissX7改(ISO3200,RAW)/PENTAX105EDHF+0.77RC(fl=540mm)直焦点/LX200赤道儀+5cmフィンダー&QHY5LII/ステラショット制御@自宅星見台HANA
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09/18/2017

DSS処理迷走再来2(M8,20)

DeepSkyStackerを始めとする画像処理迷走その2:素材は今年7/20未明に撮影したいて座のM8干潟星雲とM20三裂星雲↓
【1】↓従来の手順(CameraRAW→DSS※(一時処理TIF)→CS6※)で処理↓掲載済

【2】↓CameraRAW→DPP※(16bitTIF変換)→DSS(Autosave.tif)→CS6↓

【3】↓CameraRAW→CS6(8bitTIF変換)→DSS(一時処理TIF)→CS6↓

【4】↓CameraRAW→DPP(16bitTIF変換)→DSS(一時処理TIF)→CS6↓

前回同様、予めCanonRAWデータ(CR2)をTIFデータへ変換してからDSSへ持ち込んだ。【2】はDPP※で16bitTIF変換後にDSSへ持込み、スタック直後のAutosave.tifデータを画像処理ツール(CS6)で処理、【3】はCS6※で8bitTIF変換後にDSSスタック。そのまま一時処理したデータをCS6で後処理。
【4】はDSSスタック直後にDSS内で初期処理(色合いとトーン)をしたデータTIFをCS6で追処理で試してみた。
【2】16bitTIF【3】8bitTIFを試したのは、前回CanonRAW(CR2)データをDPPで16bitTIF変換した画像が期待外れ(各星が不自然に黒縁で包まれていること。背景も妙に塗りつぶされた印象)で、CS6で8bitTIF変換したのと大差ない印象を受けたから。
前回不調だったAutosave.tifからの処理は、やはり調整のさじ加減で決まるようで前回よりも改善した(と自分の中では)思う。理屈ではRAW→16bitTIF変換が望ましいのだろうが、変換ツール(or変換過程)次第?な気がしないでもない。黒縁や塗り潰しが気になるようなデータしか残らないなら8bitTIFでも大差ない気もする。
【4】は現行処理との折衷案的な過程だが、RGB色合わせ等は比較的手こずらずに済むので当面はこれで行こうかと思う。泥沼&暗中模索状態がさらに続く。
【データ】M20三裂星雲、M8干潟星雲、猫の手/2017年7月19日22時22分〜(120秒20枚90秒24枚)/EOS6D(HKIR,ISO3200,RAW)/WO-Star71(fl=350mm)/LX200赤道儀改STVガイド@自宅星見台HANA
※DSS:DeepSkyStacker/CS6:PhotoshopCS6/DPP(Canon提供のRAW処理ツール)
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09/17/2017

DSS処理迷走再来(バンビ付近)

台風18号接近を控えているが、本日9/17,17時現在、曇り空で時折ポツンと雨粒落ちる程度で昨日とほぼ同じ状況。/台風一過の秋晴れを期待しているが、今日も天候に恵まれない。で、かねてから懸案の画像処理の見直し。素材は今年7/20未明に撮影したいて座のバンビ付近
【1】↓従来の手順(CameraRAW→DSS※(一時処理TIF)→CS6※)で処理↓7/20掲載済

【2】↓CameraRAW→DPP※(TIF保存)→DSS(Autosave.tif)→CS6↓

【3】↓CameraRAW→DPP(TIF)→DSS(一時処理TIF)→CS6↓

きっかけはDSSをスタック処理のみに利用し、他は別の画像処理ツールで行うとする方法に切り替えようと思ったこと。(具体的にはDSS内部でのCanonRAWデータの出方がややガサつく印象があること)
今回は、予めCanonRAWデータ(CR2)を16bitTIFデータへ変換してからDSSへ持ち込むことにした。【2】はDSSスタック直後のAutosave.tifデータを画像処理ツール(CS6)へ持ち込み、【3】はスタック直後にDSS内で初期処理(色合いとトーン)をしたデータTIFをCS6で追処理で試してみた。
【1】が自然に見えるかも知れないが、これまでの慣れた手順なのである程度調節のさじ加減がみについているから?と思う。
【2】【3】共通して気になるのは、各星が不自然に黒縁で包まれていること。背景も妙に塗りつぶされた印象。=いずれも16bitTIF変換にDPPを利用しているのでこれがイマイチなのかも?知れない。
【2】の極端に赤に転び沈んで見えるのは調節のさじ加減がつかみきれていないため。
ともあれ、再び迷走状態に逆戻り。(;>_<;)>泥沼&暗中模索状態がさらに続く。
【データ】バンビ/2017年7月19日24時2分〜(【1】90秒21枚/【2】【3】は90秒29枚)/EOS6D(HKIR,ISO3200,RAW)/WO-Star71(fl=350mm)/LX200赤道儀改STVガイド@自宅星見台HANA
※DSS:DeepSkyStacker/CS6:PhotoshopCS6/DPP(Canon提供のRAW処理ツール)
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09/16/2017

3年前9/14国際宇宙ステーション月面通過@宇ノ気

先日9/14早朝のISS国際宇宙ステーション月面通過は雲に阻まれ失敗に終わった。(;>_<;)

ここしばらくISS月面通過から見放されている。以下、3年前9/14早朝のISS月面通過の再掲↓
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【2014年9月14日】ISS国際宇宙ステーション月面通過@石川県かほく市
高速連写にしたつもりが低速連写だったため、得られたのはこの1枚だけ↓全体画像(ほぼノートリミング)

↓ISS周辺800×800ドット等倍切り出し画像↓

↓月全体をギリギリに残して正方形トリミングした画像↓

と、いろいろ悔やまれるISS迎撃だったが、たった一枚だけちゃんと写っていてホッとした。全てボツだったら当分立ち直れなかったと思う。
【データ】2014年9月14日4時0分38秒(1/2000秒、1枚)/Mead178mmMC+0.63RC(fl約1680mm)直焦点/富士X-T1(ISO2000,JPG)/ビクセンSXD赤道儀ノータッチ@石川県かほく市大崎東(旧宇ノ気町)
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09/15/2017

9/9-9/14までの太陽Hα像

9/9〜9/14までの太陽Ha像をまとめてみた。(9/3,6,7,11は欠測。9/5,8,10は掲載済みです)↓※各画像をクリックすると拡大表示します※

↓9/14,13h47m全体↓

↓9/14,13h47m東側等倍トリミング白黒L↓

↓9/14,13h47m同、西側等倍↓

↓9/14,13h47m同、全体白黒L↓

↓9/13,8h48m全体↓

↓9/13,8h48m東側等倍白黒L↓

↓9/13,8h48m西側等倍疑似カラー↓

↓9/13,8h48m全体白黒L↓

↓9/12,14h25m全体↓

↓9/12,14h25m東側等倍トリミング白黒L↓

↓9/12,14h25m同、西側等倍↓

↓9/12,14h25m同、全体白黒L↓

↓9/9,14h46m全体↓

↓9/9,14h46m西側等倍トリミング↓

↓9/9,14h46m同、白黒等倍↓

9/9,14h46m白黒L,全体↓

【データ】2017年9月9日14時46分/Profile=Sun
Telescope=LUNT60THa/Camera=ASI178MM/Filter=L/Filename=2017-09-09-0546_6-KY-L.avi
Date=170909/Start(UT)=054636.312/Mid(UT)=054641.304/End(UT)=054646.297
Duration=9.985s/FramesCaptured=306/Binning=no/ROI=3096x2080
FPS(avg.)=30/Shutter=0.500ms/Gain=250(49%)/USBTraffic=100
Gamma=80/Brightness=1/Histogramm(min)=0/Histogramm(max)=219
Histogramm=85%/Limit=10Seconds/SensorTemperature=35.0°C
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