12/31/2017
12/30/2017
12/29/2017
【10月投稿記事から】
★彡10/27,28未明に撮影したぎょしゃ座の「勾玉星雲」(IC405)付近★彡
↓10/27未明BORG100EDで撮影したもの↓

画面右「?」形に見えるのが勾玉星雲IC405,その左中央の円い星雲がIC410,左上の小さいのはIC417.
★彡10/26の太陽Ha像★彡太陽周縁あちこちに紅炎が噴いており、東縁のは針葉樹が3,4本連なっているように見えた。西縁は横に広がっているのが確認できた。↓
↓10h53m東側↓

| ↓10h53m西側↓

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↓10h53m東側等倍↓

| 今回から小型卓上型フォーク式赤道儀を復活させて使用開始

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↓電動化改造で復活したロシア製大古フォーク式赤道儀卓上型にLUNT60鏡筒を載せた↓

| ↓全体画像(南から)↓

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↓南西側から↓

| ↓電動化は余っていたEM10用純正モーターを利用した↓

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★彡10/10アルデバラン食@南限界線(小松市)★彡
↓動画ファイルを元に各潜入・出現時刻を割り出したもの↓

※図中で黄色表示時刻は出現開始時刻、白色表示時刻は潜入開始時刻※
元動画は60秒間撮影のAVIデータ。fps16〜18の幅があるため、いずれも60秒間ではあるが撮影コマ数も1100コマ〜6百数十コマと幅がある。そこで、各ショットのコマ数で60秒を割ることで1コマ当たりの時間を割り出し、スタート開始後〜(出現or掩蔽開始の)該当コマまでの経過時間を調べてそれをスタート時刻に足すことで出現or掩蔽時刻を算出した。有効桁はfps16-18であることから、1/10秒とした。
最初の潜入直前03h22m〜最終出現直後の03h30mまでの1分動画8本をまとめて1本の動画(4倍速表示=再生時間2分)にしたもの↓
【データ】アルデバラン食/2017年10月10日3時22分-30分(各60秒AVI→MP4)/ZWO ASI178MM(Gain250,Gamma75,Shutter0.5ms,16-18fps,AVI)/GS200RC(fl=1600mm)直焦点/ADVX赤道儀@石川県小松市↓上の撮影に使用した望遠鏡↓GS200RC&ADVX赤道儀&ASI178MM

↓9月へ↓追記へどうぞ
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12/28/2017
12/27/2017
【6月投稿記事から】
★彡6/19土星★彡
ut1352

| ut1352

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ut1354

| ut1356

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いずれも画面上が南方向(逆像)表示です。
★彡6/3晩、月齢8.6中央火口列、直線壁付近★彡

【番外?機材編】
★彡スタンドアロンガイドカメラSS-one★彡
↓EM10赤道儀改&WO-Star71鏡筒の背中に親子亀式に載せたガイド用カメラ↓

カメラ底部の1/4吋ネジ穴を利用してアルカスイス規格アリガタを取り付けた。野外用赤道儀にはいずれも同規格アリ溝を付けているのでワンタッチ脱着可能。↓SS1AGLのガイド中画面↓

ガイド星が明かる過ぎて下グラフの修正量大きい箇所も見られるが、fl=350mmだと
星像が細長くなるようなズレはなかった。もちろんもっと暗い星でも十分追尾可能(感度設定可能)で、修正量が少なくなり更に正確にトレースしている様子が伺える。
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12/26/2017
12/25/2017
12/24/2017
12/23/2017
12/22/2017
星見できない日の処理スキル独習その6>11/13撮影↓M78ウルトラマン星雲、樅ノ木星雲、馬頭星雲↓DSS,Autosave一FlatAidePro→CS6↓

↓同(DSS,Autosave→CS6)掲載済

↓DSS一次処理後FlatAidePro→CS6↓
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12/21/2017
12/20/2017
12/19/2017
12/18/2017
晴れぬ日の処理スキル独習その3>11/12星見台内で撮影した↓魔女の横顔↓(DSS,Autosave→FlatAidePro→CS6)

↓同2(DSS,Autosave→FlatAidePro→CS6)

魔女が紫色っぽくなってしまった。視覚的には緑味を帯びた方が怖いかも、、。って、そういう問題ではない。究極目指す気は端から無いが、妥協レベルにはしたい。その妥協レベル?がかなり曖昧。
↓同(DSS一時処理後CS6)↓
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12/17/2017
12/16/2017
12/15/2017
12/14/2017
12/13/2017
12/12/2017
12/11/2017
12/10/2017
12/09/2017
12/2,3の太陽Hα像(※11/30,12/1は欠測※逆順掲載※画像をクリックすると別窓拡大表示※)/12/3,10時頃の太陽Hα像/この時期にしては貴重な快晴だったのでCMOSカメラによる撮影も行った。/東側は目立つ紅炎噴出し無かったが、西縁は比較的賑やかだった。本体は無黒点で寂しい状態だった。
↓★12/3,10h18m全体(Nikon1V1)↓

| ↓同(ASI178MM)↓

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↓同(擬似カラー青緑Nikon1V1)↓

| ↓同(擬似カラー青緑ASI178MM)↓

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↓全体(Nikon1V1,×1.5Drizzle)↓

| ↓同、全体(ASI178MM,白黒L)↓

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↓東側(Nikon1V1)↓

| ↓西側(ASI178MM)↓

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↓西側等倍(Nikon1V1)↓

| ↓北西側等倍(ASI178MM)↓

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解像度・鮮鋭さにおいては遊星用CMOSカメラに叶わないにしても、デジカメ画像もそれなりに健闘しているように思う。デジカメの速写性と簡便さを生かしたい。
【データ(Nikon1V1画像)】11/29の太陽Hα/2017年12月3日10時18分頃〜1(1/60秒28枚)/Nikon1V1(ISO400,JPG)/LUNT60THa(fl=500mm)/LX200赤道儀改@自宅星見台HANA
【データ(CMOSカメラ画像)】FireCapture v2.5 Settings/Profile=Sun
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Scope=LUNT60THa/Camera=ASI178MM/Filter=L
Date=171203/Start(UT)=010327.399/Mid(UT)=010332.407
End(UT)=010337.415/Duration=10.016s/FramesCaptured=307
Binning=no/ROI=3096x2080/FPS(avg.)=30/Shutter=0.550ms
Gain=250(49%)/USBTraffic=100/Gamma=80/Brightness=1
Histogramm(min)=0/Histogramm(max)=254/Histogramm=99%
Limit=10Seconds/SensorTemperature=23.4°C
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12/08/2017
12/07/2017
11/12未明に撮った↓はくちょう座γサドル付近↓(DSS1次処理後CS6)

↓同(DSS,Autosave→CS6)↓

↓撮影直後に処理したもの(DSS一時処理→CS6)↓
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12/06/2017
11/28未明に撮った↓M78通称ウルトラマン星雲↓(DSS1次処理後CS6)

↓同(DSS,Autosave→CS6)↓

↓3年前11/22に撮影したM78↓
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12/05/2017
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12/01/2017
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