ふたご座の散光星雲IC443くらげ星雲
■■令和6年能登地震により被災された方々へ心よりお見舞い申し上げます■■
ふたご座にある散光星雲IC443→その形状から「くらげ星雲」↓
IC443(SeestarS50撮って出しJPG)![]() | 同、処理後![]() |
↓過去画像からIC443↓

IC443=この星雲も見かけの形状から名がついているのは明らか。ふたご座の足元にあたる位置にあり、超新星の残骸が輝いているとされる。
----------------------------------------
<はな>=^_^=東空に両者横になった状態で上り、西空へカストルとポルックスが並んで立った状態で沈んでいく。冬の銀河に近いため、星雲や星団が多いらしいニャー≡^・.・^≡「天文・星空」カテゴリの記事
- 1/21太陽Hα&可視光像(2026.01.21)
- 1/19未明の24P/Schaumasse(2026.01.20)
- 1/19太陽Hα&可視光像(2026.01.19)
- 1/18太陽Hα&可視光像(2026.01.18)
- 1/17太陽Hα&可視光像(2026.01.17)




Comments